協力プレイ、部屋建て制度、企画草案

趣旨
まったり勢とガチ勢、弱い人と強い人、英語上級者と英語初心者
が交じり合う事で、生まれるストレスを減らし、協力プレイをより楽しんで頂く。

Screen Shot 2017-02-16 at 4.36.03 PM

Screen Shot 2017-02-16 at 4.36.24 PM
難易度について、
立てる部屋を選ぶ段階で、松コース・竹コース・梅コース
を選べるようにする。なお、難易度に関わらず、初回クリア報酬は一度だけ。
その他報酬やドロップ率、やる気消費は変わる。

募集時の設定項目
英語レベル 自由 小〜〜〜難関 (選んだ場合はそのレベルの問題が出題される)
雰囲気 まったり 楽しく 挨拶大切 ガチで!
要項  誰でも歓迎 ルールは読もう 強いパーティで 最適パーティ希望
レベル制限 数字を選ぶ 10~300まで
あいことば 4桁の数字
論点
部屋を選ぶ際に、
部屋を立てた人のプレイヤーレベルや名前を見えるようにするか?
ご意見ございましたら、
コメントにて頂けるとありがたいです。
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9 コメント

  1. Avatar

    いつも楽しませていただいています。
    皆が楽しくプレイできるようにと配慮する姿勢は素晴らしいと思います。
    上記の案を拝見して一番心配になったことは、「現在の(条件なしの)協力プレイは廃止されるのかどうか?」です。
    現状の協力プレイはそのまま維持して、プラスアルファの形で追加されるのであれば賛成です。
    しかし「現在の(条件なしの)協力プレイ」を廃止して、上記の部屋建て形式だけに切り替わるイメージなら、
    個人的には反対です。
    つまり、「現在の(条件なしの)協力プレイ」に不満がある方だけが利用できる形にできるなら良いと思います。
    個人的には、「現状の(制限がない)協力プレイ」に特に不満を感じていません。
    ストレスを感じる場面はもちろんありますが、色々な人がいますので大して気にしません。
    そのため私にとっては、率直に言って、上記の案は単に協力プレイが面倒になるだけに感じます。
    また、推測ですが、初心者の方の視点で考えると、
    色々な条件が画面上に見えていて、今よりもさらにわかりにくくなると予想されますので、
    初心者の方にとっては現状よりさらにハードルが上がって、協力プレイに入りにくくなるのではないか、という気もします。
    現状に不満がない人は現状のままの「誰でも入れる部屋」を利用、
    現状に不満がある人は上記の案で、自分好みの条件に合わせて部屋を作成(または他の人の部屋を利用)、
    という住み分けができればベストかなと思います。
    (例えば入り口のところで、
     「誰でも自由に参加できるフリーコース」と、
     「自分好みの条件を選択できるこだわりコース」の2つに大きく分かれていて、
     前者を選ぶ人は従来通りの誰でも入れる協力プレイの画面に遷移し、
     後者を選ぶ人は上記の新しい案(部屋建て)の協力プレイの画面に遷移する、みたいな感じでしょうか)

    1. Avatar

      貴重なご意見ありがとうございます!
      確かにこれをやっちゃうと、部屋を立てるめんどくささが増えちゃいますよね。
      頂いたご意見を参考に、
      タブを3つに分けて、
      今までのもの(最初から部屋が用意されてるもの)のタブ

      建てられた部屋用のタブを作るのが良いような気もしてきました。
      ユーザさんが分散してしまいますが。

  2. Avatar

    保守的な人が多い日本では、従来同等の事ができないと怒り出す人が一定数います。
    しかし、だからと言って、そのために毎回数タッチ増やしてあれこれ選ばせたり階層深くなる案はガラパゴス一直線と思います。
    私案としては、部屋立てた人の名前、レベル、フリーコメントを表示する。コメントは毎回入力じゃなくて、メニューの設定で。部屋立てボタンを神級等の各行の右端に。
    デフォルトでフリー部屋が1個用意してある。部屋がフリー1個だけならワンタッチで部屋直行。2個以上なら部屋情報を展開し、選択してもらう。
    ぐらいの案が趣旨をシンプルに表現できてるんじゃないですか?

    1. Avatar

      ありがとうございます!
      そういうのが良いですね^^
      参考にさせて頂きます!

  3. Avatar

    いつもお疲れ様です。
    私が以前やっていた某黒猫ゲームでは、公開部屋と鍵部屋がありました。
    普通に部屋を立てると公開部屋となり、ゲーム上に参加可能として表示されます。これは野良パーティーとか言われていました。
    鍵部屋を立てるとゲーム上には表示されず、部屋の番号を入力して入室することになり、メンバー募集はゲーム外の攻略サイトなどで運営されている掲示板などで行われました。
    野良パーティーはクリアが難しいと言われており、低難易度などでは面倒だから野良パーティー、高難易度では大体の人が掲示板を使うといった感じでしたね。
    デッキは頭の1体しか表示されませんでしたが、特別問題は多くなかったように思います。掲示板から番号を拾って、といったひと手間の作業が厄介な人を弾くフィルターの役割をしていたのかも知れません。

  4. Avatar

    以下箇条書きで
    a あまり設定項目とかの機能にこだわると煩雑になるのでシンプルに考えるべき?
    b 松竹梅はいらないと思います。細分化されることによるマイナスが大きそう。
    c プレイヤーのレベルと名前の表示は一長一短。個人的にはどちらでもかまいません。
    d すでにツイッターでも議論されていますが、低難度では「自由」高難度では「ガチDECK」の部屋ばかりになり、初見の人がさらに入りずらくなる、逆に、迷惑を考えない人は平気で入ってくる。問題。
    e 単純に「攻略デッキが知りたいけど迷惑かけたくない」という多くの人への対策であれば、観戦モードを作るというのはどうでしょう?自立モードのようにボタンを作り、観戦モードで入室すればプレイヤーとしてではなく観戦者として参加できるとか。実装可能かどうかは分かりませんが…
    最近全方位に気をつかって、少し迷走ぎみなように感じられます。
    ライトユーザーに気を使うあまり、中途半端な妥協点に落ち着いて、つまらなくなったと古参ユーザーに見限られるパターンも多いので、少し心配です^^;
    応援していますので、がんばってください。

  5. Avatar

    現状に満足しているので大きな変更は望みません。
    私の『英語物語』に対する印象は、小学生から社会人・幅広い年代で楽しめる学習アプリです。
    もし、同じような認識ならば、複雑なシステムは必要ないと思います。
    レベルや理解度(ゲーム性、語学力)が異なる多数のユーザーが同時に遊ぶのです。カオスにもなるしヘイトも生じるでしょう。
    「自由がきかないもどかしさ」はゲームの大切な要素であり、それも含めて楽しむ雰囲気づくりが重要なのでは??
    すべてのユーザーが満足すれば誰もやらなくなります。

  6. Avatar

    私もそうですが、英語物語は英語物語しかやらない、または学習意欲の高いメンバーが一定数いると思います。一方で攻略好きな方も。攻略好きでネットでやり取りするのが好きな方が楽しめるには鍵部屋が必要だと思います。
    が、ゲームは殆どした事がない私のような者は複雑すぎるとやらない、または分からないかなぁと。
    経営面でいえばまずプレイヤーが増える、課金プレイヤーがそれに伴って増える、ですよね。イベント後にいつも協力に新しい方が増えているのは、英語物語って楽しい!と思ってくれたからだと思います。私も振り返ればトンチンカンなデッキを組んでいましたし。
    いっそのこともう1つアプリを作る?うーん、大変ですね。
    アンケート集計の仕事をした事がありますが、必ずこんな事考えるんだと驚きの回答があります。ボリュームゾーンの意見を尊重するのが最適かなと。ただ、これは声の大きい人の意見ではないです。

  7. Avatar

    3点コメントさせていただきます。
    (1) 論点に対するコメント
    部屋を立てた人のプレイヤーレベルや名前を見えるようにするか?
    ⇒ 見えて良いと思います。部屋を立てたプレイヤーのレベル・名前・キャラで入室を判断することはないと思うので無駄な情報と言ってしまえばそれまでですが、部屋の一覧に名前やキャラが並ぶことで「イベントが盛り上がってる感」が演出されるので良いと思います。
    (2) 鍵部屋は不要なのでは
    鍵部屋は利用しないプレイヤーが大多数と思います。これは、英語物語のアプリ内にチャット機能などが無く、募集・応募は外部のアプリに頼る必要があるためです(英語物語にチャット機能が必要とは思っていません)。
    この大多数のプレイヤーにとって、鍵部屋機能は不要な機能です。それどころか、鍵部屋機能の存在を意識することで「自分と同じイベントを、一部のプレイヤーだけが有利な条件でプレイできている」という考えが生まれ、ゲーム熱が冷めてしまうプレイヤーも出てきてしまうのではないでしょうか。機能の拡張は良いことであると思いますが、既存のプレイヤーを逃がさないことも考えて慎重に行うべきと思います。
    (3) 部屋にキック機能があると良いのでは
    マイナスイメージもある機能なので実装は慎重に行う必要がありますが、部屋のホストが参加者を弾き出す機能があると良いと思います。
    鍵部屋機能の要望が出た原因のひとつとして、イベントにおける悪質な寄生プレイヤーの存在があるのではと思います。高難度コースにおいて、明らかにクリアを目指していないパーティーのプレイヤーが出発画面に居座ることで、他のプレイヤーが出発できずに何分も待たされることが多々あります。この問題は、今後実装される「鍵無しの部屋」でも同様に発生するものと思います。この問題を解決するため、部屋におけるキック機能が必要と考えます。
    この問題を解決しないまま鍵部屋機能を続けていった場合、前述の「不公平感」が今後さらに強くなっていってしまい、ユーザーが離れていってしまうのではと考えます。

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